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2018.02.23

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 発行は今月内ですが、本格的に流通するのは4月以降になりそうです。

(私のところにまとまってくるのもそのようなので、関係者のみなさまにはその頃に・・・)。

『いつも躍っている子供たちー聾・身体・ケニア』(2018、風響社)。検索してもまだヒットしないと思います。

きわめて真面目なトンデモ本です。執筆作業でこんなに楽しかったことはいままでにありませんでした。(就職のことを考えるのはやめました。)悔いはありません。よくあの怒涛の日々の中、走りきったと我ながら思います。12月の時点では半分諦めていました。

まだ見本も届いていない状況ですが、最後まで支えてくださった風響社のスタッフのみなさまには心より御礼申し上げます。本当にご面倒をおかけしました(いわゆる「写真」が、376組もありますし)。

私は3月末にかけて、海外・国内出張とそれに伴う雑務でつぶされそうなので、個別のご連絡はおろそかになります。ご連絡くださった方、ありがとうございます&返事が遅れます、ごめんなさい。

終電とともにタクシーがいなくなるところでの作業(そもそもあまりいない)。子供の成長を見届けられない毎日です(号泣)。

こんなことを書いていると今日も終電逃すぜ!

追伸:なんとか日付が変わる前に帰宅できたぜ!そして追記しました。

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